先日、町で行われる健康診断がございまして行ってきたのですが、困ったことに事前に用意するべきの「検便」がどうしても用意できず。。。
「後日、町役場の窓口へ提出」という恥ずかしい事態になってしまった。
普段はすぐにお腹こわすんだけどなぁ〜
健康診断が終わって2日経ちますが、未だに出来ません。
トイレに置いてある検便キットがいけないんだろうか。
検便キットが視覚から入ってくると「取らなきゃいけない」という強迫観念が働いて、潜在的に緊張してダメなんだろうか。
あ、本屋さんへ行ってみようかな。
そしたらトイレに行きたくなるような気がする。
LINE STOREにて、「ちょろッチ」の着せ替え販売開始しました!
(追記:アプリ内の着せ替えショップでの販売はまだ開始されていないようです)
*「着せ替え」とは、lineのアプリ内の見た目を自分の好みに変えることが出来る機能です。

着せ替えるとこんな感じになります。(androidの場合)

上部の(iosでは下部)のメニューボタンは、『ON』と『OFF』でイラストが変わるようになってます!

我ながらとても気に入ってはいるのですが、わたしのいつもの悪い癖で、作るのが楽しすぎて、早く出来上がりを見たいがために急いで完成させたので、後からアチコチ変えたい気分になってきています。
なので、また別バージョンも作りたいな〜なんて思ってます!
詳しい画像、販売ページはコチラです。
↓↓
https://store.line.me/themeshop/product/307cd7b1-c50f-44d7-ba52-d1351dca5ae8/ja
是非ご覧くださいませ!
普段から曜日があまり関係ない生活を送っているので、ゴールデンウイークといってもさほど嬉しくない。
むしろ、色々な所がお休みだったりするので、ちょっと不便。
しかし、ネットショップも大体がカレンダー通りなところが多い中、アマゾンは違った!
買い忘れていた猫砂を、慌てて土曜の注文したけど翌日の日曜に届きました。なんの指定もしていないのに、さすが、すごいなぁ〜。
・・・けど、注文した5袋中のうち1袋だけ午前中に、残り4袋は午後と、二段階で届きました。
連休なんか関係ありません!じゃんじゃん送ります!みたいに、すごく張り切って急いで送ってくれた印象で嬉しいんだけれども、勢いがありすぎて、2000円以上送料無料の意味がなくなっちゃう気がするし、配達の方にもちょっと悪いなぁなんて、よけいな事思っちゃった。

ここ最近、気に入っていた「食堂」が次々と閉店してしまって、とても悲しい。
わたしが子供の頃から商売されているので、ご主人もお店の建物もだいぶくたびれちゃってたお店ばかりだから、しょうがないと言えばしょうがないのだけど・・・・。
一軒は、若夫婦にバトンタッチしたらしく、お店がとってもお洒落になっちゃって残念。
テレビがついてて、作業着の方達が新聞を読みながら定食を食べる雰囲気だったのに、なんということでしょう〜、建物はお洒落なカフェ風(小林聡美さんが出る映画に登場しそうな雰囲気)に、店内にはジャズが流れ、使い込んだどんぶりに無造作に盛られていたカツ丼が、お皿に盛られスプーンでいただく「カフェ風カツ丼」へ変身。
イメージチェンジが悪いってわけじゃないし、こういうお洒落なお店は女子は絶対に好きだと思うし、もし女友達が遊びに来たら連れて行ってあげたいと思う。
しかし、なんだろうか、わたしには寂しい限り。
世の中はさ〜、なんでも「一般受け」する事が重要なんだよねぇ。

「角家」のラーメン「ぶりきや」の肉うどんがもう一度食べたい。
熊本で最初の地震が起きてから一週間以上経ちました。
ニュースなどで、色々な企業が支援物資を送っていることを知りました。
アウトドアの会社はテントや寝袋など、紙製品の会社はおむつや生理用品、アパレルの会社は下着やソックスなどなど。
わたしなんかだと、焼け石に水程度のものしか用意できないし、チマチマしたものを送ったところで受け入れの方が余計な手間だろうし、やっぱり企業がドーンと送ってくれた方がすごく良いと思う。
災害時にはそういう取り決めがあると良いのにね。(もうあるのかな?)
こういう企業に税金が使われてくれないだろうか。それで、もっと参加の企業が増えてくれたらいいな。
わたしはちょっとずつ寄付するくらいしかできないけどさ。
ちなみに、「義援金」と「支援金」の違いを恥ずかしながら最近知りました。
・赤十字、赤い羽根共同募金、自治体、などが集めて、寄付金の100%が被災者への見舞金等になる。
(ただし、平等に渡すためにかなり時間が経ってから配布され、緊急支援、復興支援に使われない)・寄付金額の公表は各組織を信頼するしかない
(多様な手段で短期間に大金が集金されるので、赤十字等を騙った詐欺行為や中抜き等の問題があっても分かりにくい)・関わる人々の人件費や必要経費は税金等で賄われているので、実際には別途費用がかなりかかっている
支援金
・現場で活動している、災害支援NPO/NGOに対する活動資金に使われるもの。
・被災地の実情に合わせて、必要な支援活動に各団体が柔軟にお金を使える
・寄付者が、自分たちの代わりに支援活動を行ってくれている人々を応援できる
わたしは思い返せば、今まで「義援金」ばかりでした。
支援金の方が、すぐにお金が役に立ってくれそうだし、活動の内容を選んで寄付できる点が良いと思うのだけど、悲しいことに最近は悪い人も増えているし、寄付しても大丈夫なところなのかどうかちゃんと見極めないといけないね。
アチーブメント出版さんから『3万人のひざ痛を治した! 痛みナビ体操』という本が出版されました。
イラストを担当させていただきました。
本書は、まずは色々な動作で自分の痛みの場所と型を見極めるところから始まります。
それによって、自分に合った体操がわかるようになっています。
体操の他にも、食事で気をつけることや靴の選び方なども書かれています。
図解やカラー写真などが多く、非常にわかりやすいです。
イラストを描きながら思いましたが、関節の構造だけをとってもちょっとした世界が出来上がっているんですね。
人間の体ってすごい。


- 作者: 銅冶英雄
- 出版社/メーカー: アチーブメント出版
- 発売日: 2016/04/01
- メディア: 単行本
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ジャンプに失敗して椅子から落ちても、
足を滑らせてお風呂に落ちても、
押入れにいることに気付かれずに何時間も閉じ込められても、
人に「太ってるね〜」と言われても、
まったくへこたれず、
環境が変わってもそれなりに順応する、
強いハートを持つ君のようになりたいよ。

もうすぐ桜が咲きますね。
花粉も全開な今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
わたしは、確定申告など色々な締め切りが一段落して、ありがたいことに来年の酉年の年賀状のデザインをやらせていただいております。
ちょっと落ち着いたので、ちょろッチを立体化しようと思ってまして。
で、いつも曖昧だったサイズを決めることに。
キャラメルの箱はタバコの箱くらいを想定していたので、それに合わせるとちょろッチの身長は8cmくらいでした。
試しに雨太朗の手を測って比べてみると、ちょろッチちっちゃいなぁ〜!
・・・・雨太朗の手が大きいのか!?(横幅が約4cmありました)
あまりキッチリ設定すると色々不都合がありそうなので、やっぱり曖昧にしておこうかな・・・・。

たまたま見たNHKの番組にIKKOさんが出てました。
「色気がないことで悩んでいる女性」に「大人の色気の極意」を教えて悩みを解決するという内容でした。
その中でIKKOさんが銀座の(お高そーな)お寿司屋さんへその女性を連れて行った場面がありまして、女性はキンチョーしてちょっとした失敗をしてしまいますが、IKKOさんは「オホホ!大丈夫よう〜あたしも同じようなもんだから」と笑います。
それを見て、IKKOさんってすてきだな〜、って好きになりました。
で、さらにIKKOさんのお寿司の食べ方が美味しそうで色っぽかった!
お寿司の摘み方と食べ方がなんとも。
そういえば、恥ずかしながらわたし、お寿司屋のカウンターで食べたことがないという事に気がつきました。
なので、「お寿司を手で摘む」という基本的なことを忘れてました。
私の食べるお寿司は、大抵パックに入っていたり回っていたりするので、お弁当の延長みたいな感じでお箸を使ってたなぁ。
これからは、お寿司は手で摘もう。今更だけど。
お寿司屋さんのカウンターはなかなか行けないだろうけど、お家でだって手で摘んで食べることにしよう。
「ちょっとお寿司でも食べていかない?」というより、
「ちょっとお寿司でも摘んでいかない?」って言う方がなんだか粋だしなぁ。
そんな風にいつか言ってみたいなぁ。

白髪が徐々に増えてきました。
現在はかろうじて「チラホラ」程度で踏みとどまってはいるのですが、これからどうしよかと。
白髪染めはいろんな理由でなんだか抵抗がある。
白髪が嫌われる一番の理由は「老けて見える」ことだと思うのですが、よくよく考えてみて私の場合、年齢より若く見えなきゃいけない理由が見当たらなかった。
お子さんがいると、「お前の母ちゃん若いなぁ!」なんてお友達に言われるのは嬉しいだろうけど。
男性はいいな〜と思う。
白髪混じりでも「渋い」というジャンルがある。
女性にも、そういうジャンルがあると楽なんだけどなぁ〜

ぷりんもなんだか白くなってきたね
よく行くスーパーの一角に、パン屋さんが入っています。
スーパーの通路とショーウインドーで分けられている形式ではなく、通路の横に置かれた、腰の高さくらいの台にパンが並べられています。
いい香りがしてすごく美味しそうなパンなのですが・・・・
台の高さがちょうどちびっ子達の顔の高さで、ホントにもう、ベロが届くんじゃないかしらという距離で凝視している光景をよく見るし(おいしそうだもの、そりゃそうだよね)、スーパーの入口に近いので結構なホコリだし、咳やくしゃみをしながらパンの横を歩いている人もいるし、買うのに躊躇してしまいます。
個々にビニールに入れて並べてくれないかなぁ〜

チョコと生クリームのゴールデンコンビ、めちゃめちゃ魅力的でいつも買いたくなるけど、表面の吸着力がとても強そうなのが気になる・・・・。



